JA長野厚生連 富士見高原医療福祉センター 富士見高原病院  

JA信州諏訪から、アルストロメリア500本をご寄贈いただきました。

感染症対策で花の消費も伸び悩んでいますが、病院に来院される方たちがキレイなお花を見て、心なごんでいただければと、励ましのお言葉と共に色とりどりのアルストロメリアをご寄贈くださいました。

JA信州諏訪 代表理事組合長小松八郎様(中央)からお花を受け取る、統括院長矢澤正信(向かって右から二人目)と、副看護部長(向かって右端)
病院のスタッフのみなさんも感染症対策で緊張した日々を過ごされていると思いますが、お互いにがんばりましょう。(小松組合長より励ましのお言葉をいただきました。)
少し緊張した面持ちで、記念撮影をします。お花がきれいです。
面会禁止で寂しい思いをされている入院患者さんや施設のご利用者さんも、このキレイな花を見ればきっと少しずつ元気がわいてくると思います。(統括院長 矢澤正信)
色鮮やかなアルストロメリアの花々