JA長野厚生連 富士見高原医療福祉センター 富士見高原病院  

●形成外科は、主に次のような、体の表面にある病気の治療を行います(切断指などの外傷や腫瘍・先天異常に対する再建など)。
●熱傷、顔面・手足などの外傷、血管腫、良性腫瘍、悪性腫瘍、顔面・手足などの先天性異常、母斑(ぼはん)、傷あと、ケロイド、褥瘡(床ずれ)、難治性潰瘍(治りにくい皮膚の欠損)、陥入爪、巻き爪、ピアス、眼瞼下垂など

医師名 専門分野等
形成外科部長 しろた よういちろう
城田 陽一朗
形成外科一般
当院で頻度の高いものは、顔面・手足の外傷、母斑、良性腫瘍、眼瞼下垂、陥入爪、褥瘡(床ずれ)・難治性潰瘍など
・日本形成外科学会専門医
医師 いしがき よしまさ
石垣 剛正
形成外科一般
・日本形成外科学会専門医
・日本形成外科学会皮膚腫瘍外科指導専門医

<形成外科外来受診のご案内>
診療受付時間 午前8:20~11:30
※診療科・曜日によって異なる場合がありますので、「外来診療 医師担当表」でご確認ください。

<診察に関しましてお願い>
ピアスは耳たぶのみ対応致します。未成年の方は保護者の同伴が必要です。